神戸を拠点に活動するハンドベルチーム−ベルリンガーズ沙羅
トップページ
プロフィール
指揮者紹介
コンサート情報
楽譜情報

楽譜一覧
新譜情報
オリジナル:2オクターブ
アンサンブル
オリジナル:3-4オクターブ
オリジナル:3-6オクターブ
オリジナル:4-6オクターブ
オリジナル:5-6オクターブ
ハンドベル&ブラスアンサンブル
ハンドベル&オルガン
ハンドベル&フルート
讃美歌:2オクターブ
讃美歌:3-6オクターブ
童謡メドレー:3オクターブ
小品集:2オクターブ
小品集:3-4オクターブ
ハンドベル曲集:3-5オクターブ
宮崎駿アニメシリーズ
童謡唱歌:2オクターブ
アレンジ:3-4オクターブ
アレンジ:3-6オクターブ
アレンジ:4-6オクターブ
アレンジ:5-6オクターブ

リンク
お問合せ
アレンジ:3−6オクターブ

岡本 和子作曲、編曲によるハンドベルの楽譜をご紹介いたします。

楽譜をご希望の方は、聖文舎ハンドベル販売の方にお問合せ願います。

※「岡本和子ハンドベル楽譜」は、すべてイングリッシュハンドベル用です。(何曲かクワイヤチャイムで演奏できる曲もあります) ミュージックベルとは音域や奏法が違うので、お使いいただけないかと思います。


WAON-No.24 竹田の子守唄 (Lullaby) 京都府民謡 Op.Chimes

日本に古くから伝わる子守唄には何ともいえない哀しみがこめられているような気がします。心にしきこんでくるような旋律をベルでしみじみ演奏してください。ベルのみとチャイムをいれた楽譜が2種類あります。


WAON-No.40 日本の四季(早春賦、夏の思い出、小さい秋みつけた、雪の降る街を)

学生時代から親しんだ日本の愛唱歌を中田章、中田喜直親子の曲でつないでみました。雪解け水がさらさらと流れて春を告げる早春賦、水芭蕉が咲く尾瀬の夏の思い出、身の回りの小さな秋を慈しむ優しさ、思い出だけが通り過ぎていく雪の街、四季の楽しめる日本に生まれて本当に幸せだと思います。美しい自然の風景を思い浮かべながらと繊細な感性を大切に演奏してください。


WAON-No.53 Let's Beatles ! 曲:John Lennon&Paul McCartney

懐かしいビートルズのヒットナンバーより、「Please Please Me」「Michelle」「Hey Jude」の三曲をメドレーにしました。イントロはマルテラートをアクセントにいきいきと、2曲目はチャイムを入れてしっとりと3曲目は装飾音符や付点音符を小粋にリズムに乗って華やかに演奏してください。


WAON-No.79 卒業写真 詞・曲:荒井由実

「悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は 優しい目をしてる〜」
ユーミンの歌はいつ聴いても胸がきゅんとなります。好きだった歌はベルでも演奏してみたくて、卒業する学生さん達にプレゼントしました。


WAON-No.98 My Memory (冬のソナタ)

冬のソナタの中で流れる心にしみわたるメロディーの挿入歌です。「最初から今まで」はどうしても5オクターブ対応のみのアレンジで曲の持ち味をいかしたかったので、3オクターブのチームの方々にも楽しんでもらえるよう3−5オクでアレンジしました。


WAON-No.127 千の風になって(I am a thousand winds)(歌詞付) 作詞者不詳 曲:荒井 満

演奏動画へ(YouTube)

新井満氏がガンで亡くなった友人の奥様の追悼文集の中で紹介されていた作者不詳の詩「I am a thousand wind」に深い感銘を受けたことがきっかけでうまれた曲です。この詩はアメリカの国立図書館によると「先住民族に語り伝えられた伝承詩」とも紹介され「9.11同時多発テロ」で亡くなった父親を偲んで11歳の少女が追悼集会で朗読したことでも知られています。
さまざまな思いでこの曲を歌ったり聴いたりする方が多いと思います。歌詞に託された思いをベルの響きにのせて心を込めて演奏してもらえるといいなと思います。


WAON-No.128 You Raise Me Up 曲:Rolf Lavland

演奏動画へ(YouTube)

アイルランドのミュージシャン「シークレット・ガーデン」の楽曲で「ロンドンデリーの歌」の旋律をベースに制作され、多くのアーティストがカバーしているヒットナンバーです。2006年トリノオリンピックのフィギアスケートで金メダルを受賞した荒川静香選手がエキシビションでこの曲を採用した他、テレビドラマやテレビアニメ、そしてハイビジョンテレビのコマーシャルソングにも使われメロディーをご存知の方も多くいらっしゃるかと思います。女性グループ「ケルティック・ウーマン」の透き通る歌声で流れる美しいメロディーをクワイヤチャイムとベルでお楽しみください。


WAON-No.135 恋人がサンタクロース 曲:荒井 由実

演奏動画へ(YouTube)

ユーミンのちょっぴりなげやりな歌声で歌われるこの曲は、原田知世主演の「私をスキーにつれていって」の挿入歌で一昔前スキー場でもよく流れていた曲です。「マルテラート」「ジャイロ」等、見ていておもしろい奏法をたくさん盛り込んでアレンジしてみました。が、演奏するメンバーには楽しいどころではなく、かなりスリリングな曲でもあります。


WAON-No.136 ねこふんじゃった (I Stepped on a Cat) 作者不詳

ピアノの前で一度は誰もが弾いたことのある曲No.1がこの曲ではないでしょうか。
外国ではいろんなネーミングがあるそうです。
兵庫県西宮のチーム「Angel yawn」の依頼でアレンジしました。中間部は少しテンポをおとして優雅に猫のワルツ!最後はテンポをあげてすばしっこく走り回る猫ちゃんのイメージで演奏してください。ちなみに我が家のペットはロシアンブルーです。いつも足元を走り回るのでしっぽを踏まないよう気をつけないと!


WAON-No.139 パッヘルベルのカノン (Canon) 曲:Johann Pachelbel

演奏動画へ(YouTube)

ドイツの作曲家「ヨハン・パッヘルベル」がバロック時代中頃1680年に作曲した「3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ」の第1曲で、皆様おなじみの曲です。できるだけ原曲の雰囲気を大切にハンドベルで演奏しやすいようアレンジしてみました。


WAON-No.140 ソーラン節 (So-ran-Bushi) 北海道地方民謡

演奏動画へ(YouTube)

ソーラン節は北海道渡島半島(おしまはんとう)の民謡で、ニシン漁の漁師たちが「ソーラン、ソーラン」と掛け声をかけ、励まし合って作業する労働歌です。ハンドベル曲にアレンジするにあたり、何よりもこの曲の持つ力強さと躍動感を大切にしたいと思いました。穏やかな朝の海、激しい荒波 さまざまな表情をみせる北の海に想いを馳せながら、人々が力を合わせて労働し生きていく営みの息吹と鼓動を感じながら演奏してください。


WAON-No.147 Gallop『The Comedians』Dmitry B.Kabalevsky

演奏動画へ(YouTube)

ロシアを代表する作曲家カバレフスキーによる1939年作曲の組曲『道化師』第2曲日本の運動会では「天国と地獄」と並んでよく用いられる楽曲のひとつです。ちなみに「ギャロップ」とは馬術における全速力の指示を表すそうです。速度表示はとても速く「Presto」楽語のスペルが間違っています。ごめんなさい。


WAON-No.149 The Water Is Wide (ましみずのひろしさ)イギリス民謡

演奏動画へ(YouTube)

「水は広く私には越えられない。私には鳥のような翼もない。二人で乗れる船が欲しい。そうすれば私はあの人とふたり船をこいで行くから」という歌詞のこの曲は、親しみ易いメロディーで多くの人に愛されているイギリス民謡です。ハンドベルをマットに置いたまま中のクラッパーをはじいて音を出す「プラック」や「マレット」を使った軽やかなアレンジでお楽しみください。


WAON-No.154 Santa Claus is Comin’ to Town (サンタが街にやってくる)

演奏動画へ(YouTube)

へヴン・ギレスピー作詞、フレッド・クーツ作曲のアメリカのクリスマスソングで1934年にラジオ番組で初めて演奏され1970年には同曲をモチーフとしたアニメが放送されました。日本でも絵本やアニメでおなじみのクリスマス曲です。スレイベルがあれば、曲の始まる2小節前から8小節まで入れてみてください。


WAON-No.166 天使の合唱 (Angels’ Chorus ) 曲:Schubert/Mercurio
                〜東日本大震災で被災されて悲しみのうちにある、
                ベルの響きを愛する方々に捧ぐ〜

シューベルトの「子守歌」の優しい旋律をベルとチャイムの響きにのせました。悲しみのうちにある方々に、天使のハーモニーを届けることができますように。


WAON-No.172 見上げてごらん夜の星を 永 六輔 作詞 いずみ たく 作曲 歌詞付

東日本大震災の後、あちこちで歌われ人々の心を癒やし、希望の光をなげかけた曲です。コンサートの合間に、またアンコールで会場の皆様と一緒に歌えるよう歌詞を入れています。前奏のモチーフは17小節からのハイベルのオブリガートと37小節からのミドルに入れています。歌と一緒に演奏するときは、オブリガートをよく響かせてなめらかに演奏してみてください。


WAON-No.173 花は咲く 岩井俊二作詞 菅野ようこ作曲

被災地の復興を応援するテーマソングとして作られた歌で、この曲の著作権料は義援金として被災地に届けられます。一緒に歌えるよう、原曲通りの調で歌詞も入れています。ベルを聴いて下さる方々と共に、いろんな場所で共に歌うことによって、被災された方々のことをいつまでも忘れず、同じ思いを分かち合いながら少しでも前に進めるようにエールを送りたいと思います。


WAON-No.174 Russian Tapestry ロシア民謡メドレー(黒い瞳の、ともしび、トロイカ、カリンカ、一週間)

演奏動画へ(YouTube)

ロシア民謡の哀愁を帯びたメロディーが大好きでいつかベルにアレンジしたいと思っていました。好きな曲は沢山あり、「どの曲を織り込んでいこうか」と考えながら、寒い冬の間、家で冬籠りをしながらゆっくりと時間をかけて、それぞれの曲の持ち味が生きるよう楽しみながら音を紡ぎました。ミドルの豊かな響きで「黒い瞳の」メロディーを、霧のかかったチャイムの和音の中からゆったりと低音で大好きな「ともしび」のメロディーを切なく歌い上げ、後半は雪の中を走る軽快な「トロイカ」、テンポを上げて「カリンカ」、「一週間」最後はシェイクとマルテラート、リングタッチをいかして華やかにフィナーレへ!


WAON-No.176 チキチキバンバン(Chitty Chitty Bang Bang) Words & Music by Robert B.Sherman Richard M.Sherman

演奏動画へ(YouTube)

1968年製作のイギリスのファンタジーミュージカル映画です。音楽担当は、「メリーポピンズ」をはじめとするディズニー映画を多く手がけたシャーマン兄弟。「チキチキバンバン」は作中に登場する空を飛んだり、水上を走れる車の名前です。映画を知らなくても、この曲を聞いたことのある人はきっと多いと思います。懐かしい映画の心躍る主題歌をベルで楽しく演奏してみてください。


WAON-No.178 レ・ミゼラブル(夢やぶれて、民衆の歌)
Les Miserables(I Dreamed A Dream,Do You Hear the People Sing ?) Claude-Michel Schonberg 曲

演奏動画へ(YouTube)

ビクトル・ユーゴーの同名小説を原作に、世界43国で上演されて大ヒットを記録した名作ミュージカル。2012年12月公開の映画を多くのメンバーが観て感銘を受け、2013年のクリスマスコンサートの「今年の1曲」として選びました。傷心のファンテーヌが囁くように歌い始める「夢やぶれて」の美しいメロディーはチャイムで静かに始め、曲が盛り上がる部分はハイベルのオクターブを重ねました。映画を観た人ならこの曲だけでは終われない気分。エンディングで力強く歌われる「民衆の歌」を続けて演奏できるように楽譜を書いています。1曲ずつ別に演奏して下さってもいいし、続けて演奏する場合は49小節を省略してテンポを上げて50小節から演奏してください。


WAON-No.180 八木節 Yagi-Bushi 群馬県民謡

演奏動画へ(YouTube)

八木節の発祥については諸説あり、日光例幣使(れいへいし)街道沿いから利根川流域にかけての、群馬、栃木、埼玉3県にまたがる民謡で、盆踊り唄として歌いつがれてきたものだといわれています。
現在の足利市、八木宿に近い山之辺村 堀込に通称 堀込源太という素晴らしい声の馬方いて、この歌を広めたとされています。はじめのころは樽を縦にして、その鏡や胴をたたいて篠笛(しのぶえ)を伴奏としていましたが、後には大鼓(おおかわ)や鉦(かね)などを加え、にぎやかな陽気なものとなりました。
「アアー、さても一座の皆様方よ、わしのようなる三角野郎が、四角四面の櫓の上で、音頭とるとははばかりながら〜」と賑やかに歌われる八木節をひとあじちがったハンドベルのアレンジで歯切れ良く演奏してみて下さい。
第16回ハンドベル世界大会(2014年韓国)でのマスリンギング曲に選ばれました。


WAON-No.193 『シンデレラ』より A Dream Is a Wish Your Heart Makes
〜夢はひそかに〜 Op.Chimes 曲:Mack David&Al Hoffman

1950年に公開ディズニーラブストーリーの原点にして、頂点であるといわれる名作アニメ「シンデレラ」の実写版が2015年4月に日本で公開されました。実写版では、運命の王子を待つのではなく、自らの手で運命をきり開く、現代にふさわしいシンデレラが描かれています。曲の出だしは、小さい頃からうっとりと夢見たアニメ版のイメージで、ハイベルのマレットの響きに希望の輝きを託し、メロディーは柔らかな響きのチャイムで、心ひそかな夢を表現しました。後半部分は実写版で見た目も覚めるような美しいブルーのドレスのシンデレラが、舞踏会で愛する王子様と踊るシーンを思い描きながら、華やかなワルツにアレンジしてみました。胸をときめかせながら演奏して下さい。


WAON-No.197 ラスト・クリスマス ( Last Christmas - Wham ! )
Words & Music by George Michael

演奏動画へ(YouTube)

毎年のクリスマスコンサートのアンケートで聴きたい曲のリクエストにあがる「ラスト・クリスマス」をバラード風にアレンジしてみました。この曲はイギリスの音楽グループワム(Wham!)が1984年にリリースしたシングルでタイトルは「去年のクリスマス」という意味で、クリスマスの失恋をテーマにしています。高音部のマレットによるアルペジオとチャイムによる和音の響きの前奏の後、メインテーマが始まります。フィナーレはチャイムのエコー(チャイムを持って人差し指か親指で軽く触れ、響きを揺らす)を効果的に演奏して下さい。


WAON-No.208 イングリッシュ ガーデン ( English Garden ) 3-5oct.

イギリスの民謡は古くから日本人に親しまれてきました。日本語の歌詞で口ずさんだり、どこかで聴いたことのある懐かしいメロディーをベルの音色で楽しんでもらえるといいなと『ガーデン3兄弟』を書いてみました。

「イングリッシュ ガーデン」は、ウェールズ地方の民謡「とねりこの木立」のモチーフで始まり、明治時代に日本に紹介され唱歌として愛唱されている「埴生の宿」そして軽やかなリズムの「ロンドン橋」讃美歌(みつかいうたいて)でも親しまれている「グリーンスリーブス」のメドレーです。3曲の中では、ハイベルのオクターブ重ねもなく、一番シンプルに書いています。


WAON-No.209 アイリッシュ ガーデン ( Irish Garden ) 3-5oct. Op.Chimes

演奏動画へ(YouTube)

ハイベルの流れるような優しい響きに導かれ、唱歌として多くの人々に愛されている「庭の千草」のメロディーは低音ベルで奏でられた後、高音部に移っていきます。アイルランドの国民的詩人トーマス・ムーアの詩による2曲目はハーバード大学の校歌としても有名な「春の日の花と輝く」。ラストはチャイムでしっとりと始まる「ロンドンデリーの歌」。叙情性豊かな美しいアイルランドの音楽は、気持ちを込めて演奏し、聴いて下さる方々の心に届けてください。


WAON-No.210 スコテッシュ ガーデン ( Scottish Garden ) 3-5oct. Op.Chimes

演奏動画へ(YouTube)

「水蒼き川のほとり・・・」という歌詞で歌われる「ロッホ・ローモンド」のメロディーは、低音部のゆったりとしたチャイムの響きで始まります。「アニー・ローリー」の美しい旋律はハイベルでしっとりと歌い上げてください。中間部には誰もが知っている楽しくリズミカルな「故郷の空」を挟み、「スコットランドの釣鐘草」ラストは「蛍の光」のメロディーを少し入れて余韻を残して終わります。


WAON-No.213 琵琶湖周航の歌 3-6oct.(Lake Biwa Rowing Song)曲:吉田 千秋

演奏動画へ(YouTube)

琵琶湖の美しい自然と、周航の ロマンを情緒豊かに歌い上げたこの歌は、1917年 京都大学(第三高等学校)ボート部の部員による恒例の琵琶湖周航の途中、部員の小口太郎による詩を「ひつじぐさ」吉田千秋:作曲(~Water Lilies~水連の花 という英国の詩を訳して、混声四部合唱曲として雑誌に発表〜学生歌として愛唱されていた。)のメロディーに乗せて初めて歌われました。その後、学生歌、寮歌として歌い継がれ、加藤登紀子のカバーなどにより、全国に広まりました。
穏やかな湖面のさざ波にゆったりと心を憩わせるような曲想を大切に、アレンジしました。一緒に歌えるように、転調もしていません。聴いて下さる方々と優しい時間を過ごせる1曲となりますように!


WAON-No.214 リメンバー・ミー(Remember Me)3-6oct. Op.Chimes & Cajon

Music & Lyrics by Kristen Anderson-Lopez & Robert-Lopez

演奏動画へ(YouTube)

琵琶湖の美しい自然と、周航の ロマンを情緒豊かに歌い上げたこの歌は、1917年 京都大学(第三高等学校)ボート部の部員による恒例の琵琶湖周航の途中、部員の小口太郎による詩を「ひつじぐさ」吉田千秋:作曲(~Water Lilies~水連の花 という英国の詩を訳して、混声四部合唱曲として雑誌に発表〜学生歌として愛唱されていた。)のメロディーに乗せて初めて歌われました。その後、学生歌、寮歌として歌い継がれ、加藤登紀子のカバーなどにより、全国に広まりました。
穏やかな湖面のさざ波にゆったりと心を憩わせるような曲想を大切に、アレンジしました。一緒に歌えるように、転調もしていません。聴いて下さる方々と優しい時間を過ごせる1曲となりますように!


↑このページのトップへ


   

 
トップページプロフィール指揮者紹介コンサート情報楽譜情報リンクお問合せ  
Copyright(C)ベルリンガーズ沙羅 All rights reserved.